​究

物理療法のエキスパート
手技の徹底
検査・鑑別の重要性
​保存療法の最後の砦
自費診療への道

この様な事を感じた事はありませんか?

   身体のことをもっと知りたい。

   毎日の治療が忙しくて中々勉強する時間がない。

   セミナーに途中から参加してもついて行けない。

   若い先生が多すぎて受講時に居場所がない。

   最近、患者様の、にわか知識を多く聞くようになった。

   セミナーが近くで開催されないので参加の機会がない。

   地域にライバルが多く、患者数が減ってきた。

   柔整診療に不信感を持たれている気がする。

   保険診療に限界を感じており、自費診療も考えたい。

   自費に変更したら、患者様は通院してくれるか?不安

   セミナー参加者の経験度に違いが有り違和感を感じる。

   症状が複雑な患者様が多くなった。

WEB配信は、空いた時間で利用できるので、

個人に合わせてじっくり御覧ください。

「地方のため、なかなかセミナーに参加することができない」

「個人院のため、院を休むことができない」など

一つでも心当たりがあれば、是非登録して受講されてください。

​無料動画も配信中

「保存療法の最後の砦でありたい」​ 鍼灸師 野田重信

​野田重信が、スタッフに向けてよく言う言葉です。

保存療法の最後の砦であるために、本物の治療を伝えそして繋ぐために、下記のような取り組みをしています。

​メディカルアートセミナー
​メディカルアートセミナー
​ベーシック
企業様主催​セミナー
 
 

​講師紹介

鍼灸師 

下高井戸ヒーリングプラザ院長

株式会社チームエス 取締役

​野田 重信​

経歴
平成9年3月 福岡大学経済学部経済学科卒業
平成12年3月 早稲田医療専門学校卒業
卒業後、様々な治療院に勤務した後、
往診でのトレーナー活動を中心に治療活動を行う。

 

卒業後、高見DC・ATCに師事し、
カイロプラティック・スポーツ医学を中心に治療のベースを学ぶ。

平成23年9月 下高井戸ヒーリングプラザ整骨院・鍼灸院開院  
現在に至る。

 

現在、治療院で一般~プロのアスリートの患者様の治療をしながら、
バスケット、野球、サッカーを中心に、約20チーム程の
トレーナー活動を行い、治療とスポーツ障害の予防活動を行う。
その他、芸能界等にも往診治療を行う。 

また、自院でのセミナー、伊藤超短波株式会社主催のセミナー、
治療院・企業様向けのセミナー講師として年間約70回のセミナーを行い、
年間延べ約2,000人の治療家にセミナーを行う。

​主な配信内容

 

​  メディカルアートセミナーⅡ  

月に1度、下高井戸ヒーリングプラザにて、
院長 野田重信が行っている
「メディカルアートセミナーⅡ」の様子を、配信します。

​  部位別の鑑別について  

​頸椎~膝関節まで鑑別について、
部位ごとにわかりやすいく​説明していきます。
 

​セミナー参加者の声をご紹介

Q.参加する前と参加した後では、どのような変化がありましたか?

N・A先生

参加させていただいてから以前よりも鑑別診断ができるようになりました。

また、施術に対する考え方も学校では教わらない部分を沢山教えていただきました。

検査の仕方や施術の方法なども結び付けて理論づけて行えるようになってきました。

S・K先生

痛みが取れたら卒業から痛みが下がったら機能改善していこうという教育をすることで

同じ患者さんから、より、ありがとうが増えた。

T・O先生

まだ、一度のみの参加なので、院自体の変更はまだ行っていませんが、施術や病態の考え方などが

少し違う側面からみれるようになってきたので患者さんへの説明もしやすくなってきました。

H・N先生

セミナーに参加する前は主訴に対して対象両方しかできなかったのが、参加後は検査鑑別により、

この症状を治すためには、何が必要なのかを根拠を示して患者に伝えることができるようになり、

自分に自信を持って施術を提示できるようになりました。

S・O先生

治療前後の体の変化を実感してもらえるようになり、患者さんも自分自身も自費治療に対する壁がなくなったように感じます。現在では最初は保険治療から始めて、その後自費に移行していく人が増え、窓口収入金額が2倍近くになりました。

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